リトリートかずさ

かずさの森でワイルド・リトリー

かずさの森は、県下有数の野生の森です。
森の生命力を感じながらのリトリートで、心身の3要素「ボディ・マインド・スピリット」のバランスを整え、森の中で思いっきりストレス発散、忙しさから解放された自分時間、都会の喧騒から解放された静かな時間をお約束いたします。
セラピストは、皆さまから活力を引き出し、自信と元気を取り戻す為のサポート役。お気軽にストレス状態など、心身のご体調についてご相談の上、ご参加ください。

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【ワイルド・リトリートとは、、、かずさリトリートがあなたに出来ること】

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しばし、日常から離れ、野生の森の身をゆだねる。
日常のストレスや喧騒から解放されるとともに、森での生活体験で適度に身体を動かすことで、リフレッシュ感を味わう。
自然という、自分よりも社会よりも、もっと大きな存在を感じ、立ち止まり自然と一体化して溶けあうような気持ちを感じていく。
日々の生活や心の持ちようを見つめ直す場が、忙しすぎる我々、現代人にはきっと必要だと、
そんな思いからこのかずさリトリートは誕生しました。

【新しいスタイルのリトリートを、ワイルド・リトリートの視点】

もともと、静養や養生が主な目的であったリトリートですが、時代の変化に合わせて内容も変化してきています。
多いのはヨガ・リトリート。
通常のヨガスタジオでは味わえない自然に抱かれリトリート中にヨガを行う、など、むしろ静養というより積極的に身体を動かしています。

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ワイルド・リトリートとは、リトリートに自給的な生活体験を取り入れたもの。
昭和30年代の生活体験で、実際に薪を割ってお風呂を沸かしたり、食事は自分達で収穫した食べ物を調理して食べたり、楽しくレトロな生活にチャレンジしていただきます。
自給的な生活の中に、自然と運動も含まれてきますし、大地に触れることで生きた生命力を感じる。
そうして、自然と共に暮らす一体感を身体で味わっていきます。rt4

 

現代における「疲れ」とは、ストレスなど、もはや精神的な意味合いの方が強いと思われます。
それには今までの静養、修養をイメージしたとにかく身体を休めるよりも、むしろ仲間との生活体験でしっかり動いた方が良いと、我々は考えております。
また肉体疲労につきましても、アクティブレスト(積極的休養)が、科学的に見ても有効であるということが知られています。

スポーツクラブなどで、身体を積極的に動かした方が、肩コリなど凝りもほぐれ、その日はグッスリと眠れて疲れも取れる、そんな経験は無いでしょうか?

疲れたり、休みたい時こそ、日常を脱出するチャンス。
かずさの森のワイルド・リトリートで、心も身体もリフレッシュ。
森に身を委ねてみてください。
きっと新しい日常と出会えることでしょう。

 

【ワイルド・リトリート】

料金:1名でのご参加 15,000 2名~4名12,000円 5名以上~10,000円

【1日目】

14時 チェックイン

14時~14時半 オリエンテーション、館内での過ごし方、森の中での注意点など

14時半~16時 自由時間、森の散策、ぼーっとする、何でもOK

16時~18時  ハーブなど夕食の材料を森に調達、養生食、薬膳料理など、レシピに沿って料理体験、作るのもスタッフと一緒に行います。

18時~19時半 夕食

20時半~ 瞑想の時間、簡単な呼吸法やリラクゼーション法をスタッフから教わりながら

行います。

21時   露天風呂に入浴、薪を割り、薪でお湯を沸かすところからやってみましょう。

21時半~消灯時間まで、自由時間

23時 消灯

 

【2日目】

8時 小鳥のさえずりを聞きながら起床

8時半~9時半 簡単なヨガor散歩、参加者のご体調と体力レベルに合わせてどちらかに。

9時半~10時半 朝食

10時半~自由時間

12時 チェックアウト

ロミロミなどセラピーご希望の方は12時~14時の間でご予約を承ります。

事前にお申し込みください、詳細をお知らせいたします。

連泊の方は14時~同様のタイムスケジュールで繰り返しとなります。

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担当セラピスト 豊島大輝(セラピストネーム TAIKI)

(プロフィール)

タラソテラピースパの老舗、テルムマランのセラピストとして延べ数千人の癒しに関わり、自然療法についての見識を深める。その後、高級旅館グループ「石亭」入社、スパ事業責任者として、国内の滞在型スパの開発に携わる。健康運動指導士

(メッセージ)

現在は自然学校やリトリート関連に関わっています、健康のことで気になること、どうしても

忙しくってどうしようもない、癒されたい!人間関係が!疲れた!などなど、健康とココロのコンディションのこと、何でも気軽に聞いてくださいね。セミオーダースタイルのリトリートですので、出来る限り、皆さまの状況に寄り添った内容のリトリートが組めればと思っております、ゆっくりとした時間を提供する以外に、何も出来ないかも知れません、私に出来ることは限られていると思いますが、それでも、ただ、そばにいます、何があっても、皆さまの味方でいますので、事前に健康状態や心の状態で不安がある方なども、参加前のご相談可能ですから、お気軽に連絡くださいませ。

(予約手順)

①電話にて予約リクエスト(TAIKI:090-3502-9574)

②滞在日確定、健康状態や心の状態などの事前にご相談あればこのタイミングでお願いします。

③振込口座をお知らせしますので、事前に振込をお願いいたします、振込確認後、予約確定となります。リトリートでは森の暮らしという「新日常」を感じて頂きたいので、現地での現金のやり取りは出来る限り控えております。事前振り込みにご協力ください。

④当日

⑤終了(今後のお知らせが必要な方はアンケートの記入にご協力ください)

※雨の場合や、滞在予定日の降水確率が50%以上ある場合は、中止とさせていただきます。かずさの森に向かう途中で、雨の日はがけ崩れの可能性がある渓谷があります、大変危険ですので、雨の可能性がある場合はリトリートは中止となりますので、ご了承くださいませ。

ですので、雨の場合はポッカリと予定が空いてしまう可能性がありますので、雨の場合の代替計画を事前に組んでおくことをお勧めいたします、前日の午後1時に中止の場合はこちらから連絡いたします。

リトリートかずさで、新しい日常に、新しい自分に、出会いに来て下さい。

あなたの精神的な疲れを癒す旅、しっかりとサポートいたします。

 

プラン2

ワイルド・リトリート第二弾【半自給的生活、今の生活のダウンサイジングの為のリトリート】

【1日目】

14時 チェックイン

14時~14時半 オリエンテーション、館内での過ごし方、森の中での注意点など

14時半~16時 ちょっとした講義、食糧は買うのではなく育てること、野の中にある無料の食材があることに気づくこと、森に出て、値札の書いていない食材を探します。

16時~18時  ハーブなど夕食の材料を森に調達、養生食、薬膳料理など、レシピに沿って料理体験、作るのもスタッフと一緒に行います。

18時~19時半 夕食

20時半~ 瞑想の時間、簡単な呼吸法やリラクゼーション法、ヨガの動きも交えながら、夜の森の空気、薫り、音など、五感で自然を感じてみます。

行います。

21時   露天風呂に入浴、薪を割り、薪でお湯を沸かすところからやってみましょう。

21時半~消灯時間まで、自由時間

23時 消灯

 

【2日目】

8時 小鳥のさえずりを聞きながら起床

8時半~9時半 チャボの卵取り、ハーブ園でのハーブ摘み取り、自分で朝食&ハーブティーを作ります。

9時半~10時半 朝食

10時半~畑作業&薪割り、食糧を買うのではなく、自力で栽培して育てる、エネルギーを買うのではなく、自力で作る、そんな、生活必需品を「買うのではなく、自力で生み出す」自分自身も生産に関わる体験をして頂きます。

12時 振り返りのシェアリング

参加者同士、感じたこと、記憶に残ったことなどをシェアしていきます。少ない時間の中でも

半自給的生活の中で得たこと、便利な(全てお金で物やサービスを得る)都会生活から離れることで得たもの、感じられたこと、などを参加者全体で分かち合っていきます。

料金:1名でのご参加 15,000 2名~4名10,000円 6名以上~20名まで 8,000円

 

【リトリートかずさQ&A】よくあるお問い合わせや、初めてのリトリート参加で気になるポイントなどを纏めておきました。

Q1 「リトリート」って何ですか?

→そのまま辞書を引くと、退却などど出てきますが、ここでは「転地療法」の一環としてリトリートを位置づけています。昔からある健康学園などのように、喘息の方が化学物質から遠ざかるのも転地療法ですが、ここでは都会の喧騒から離れたり、ストレスフルな日常そのものから離れたり、忙しい仕事の合間に森に癒されに行ったり、日常から離れ、人里離れた森の中に癒されにいく意味合いで私たちはこの言葉を使用しています。しかし、定義がある言葉では無いので、日常から離れるという意味でカフェなどの飲食店の名前として使用されていたり、スポーツの現場で「退却」を意味する言葉として使われていたり、世間一般の用法としては様々です。

Q2何で「ワイルド」リトリートなんですか?

→かずさの森自体が、昭和30年代の自給的な暮らしをテーマにした自然学校になっております、その為、お風呂に入るのも自分で薪を割ってお風呂を沸かしたり、炊事も羽釜を使って皆で、お米を炊いたり、キャンプや林間学校を思いだす内容になります。

ですので、リゾートのように、スタッフがフルサービスを行うとうことはなく、布団を敷くのも、お風呂に入るのも自力が必要であるのと、森自体もリゾートのように下草を綺麗に刈って整備された見通しの良い森では無く、野生のままの森になります、もちろん虫もでますし、蚊や山ビルが出ることもあります、そういった意味でワイルドと言っておりますし、虫対策など、それはそれで対策を現場ではお教えして、リトリート参加者には、生きる力そのもの、生命力を身に付けてリトリートを終了して頂きます、参加者もワイルドになれるリトリートです。

Q3料理も自分で行うのですか?

→料理どころか、チェックアウト直前には掃除までして頂きます(笑)昭和30年代の生活体験は、実際に自分の身体を使う機会が多いです、しかし、欧米人の言う「リゾート」の対比として、私たちはこの生活体験を考えておりまして、我々、日本人は、むしろある程度、ちょこまかと動いていた方が、気持ちも落ち着くし、適度な身体活動で体もほぐれ、様々な体験が出来て楽しいと感じています。リゾートのプールサイドで、1日中本を読んで過ごす、ドリンクはボーイが持ってきてくれる、など、それが合う方も、もちろん日本人にはいらっしゃるかも知れませんが、ばったりと動きを止める「非日常」よりも、適度に体を動かす、自分にとっては新しい日常体験つまり「新日常」をここでは体験して頂いております、楽しいですよ!

Q4体力が無いので、薪割りが出来るか、自分でお風呂を沸かせるか心配。

→心配ご無用です、何だかんだで、私(TAIKI)がほとんどの薪を割って「〇〇さん、お湯加減どうですか~~??」と風呂を沸かすのも私になっているのがほとんどです(笑)ワイルドと言いつつ、生活体験だから客様扱いしない、リゾートとは違うセルフの宿だからスパルタですと言いつつ、結局はこうなるのが通例です。でも、まずは自力でやってみる、それ位のつもりでいらしてください、やれるまでやったらバトンは私が受け取ります、せっかくの休日なんだから楽しまなくっちゃ、どうぞ楽しんで行ってください。

Q5病中、病後の体力回復で利用したい。

→通院中の方は、念の為、かかりつけ医の承諾をもらってきてください、プログラム内容を印刷するなどして、医師に見せて承諾を得た上でのご利用をお願いいたします。転地を目的としたリトリートは、自然治癒力が増すと一般的に言われてはおりますが、こちらは治療を目的とした施設では無く、医療関係のスタッフもおりませんので、ご注意くださいませ。特にガンなどの進行中の疾患をお持ちの方は、外との連絡が取りにくい山間部であること、急な体調変化で病院に搬送する場合のアクセスが決して良くない場所であることをご了承の上、ご利用ください。最寄りの病院は亀田病院が車で30分ほどの場所で緊急外来がございます、健康保健証はリトリート参加の際には健康な方でも必ずお持ちいただいております。

Q6どのような人がリトリートかずさの参加対象ですか?

森の中でのリトリートですので、街に住み、仕事や家事で忙しく精神的、肉体的なストレスが溜まっている方を想定しております。都市で疲れた方が、森に癒されにいらっしゃる、そんなイメージです。それとリトリートには、自然の中で自分自身を見つめる、見直すという修養の意味もありますので、ご自身の生活習慣を見直す「新日常」は感じて頂きたいので、人生の節目となる時期(会社の定年や離職など)生き方を見直す時期のご利用を想定しております。今が順調なら、見直す必要も無いと言いますか、人生につまづかない限り見直そうとも思わないので、こういった文章も、最後まで読もうとも思わなかったかも知れません。世の中、諸行無常ですから、様々な変化があり、きっとあなたの人生にも節目があったのだと思います、そんな時期に寄り添えることが出来ればと思っております。

良い変化であれば良いですが、定年や離婚、家族の病気(私も父の脳梗塞で20年間介護苦を味わいました)など、今までの生活規模を縮小しなければならない方がいらっしゃると思います、昭和30年代の生活には、身の回りのことを自力で行う、身の丈の暮らしがあり、いわば生活規模の縮小(ダウンサイジング)です、しかし、それが無理な節約でもなんでもなく、半自給的な生活は、そもそも多くのお金を必要としない(人口密度ゼロの地域なので商店もありませんし。。)むしろ豊かに感じるところが半自給的生活の面白いところだと思います、そうです、ここはダウンサイジングノウハウを学ぶ生活体験場でもあるのです。

Q7夜は真っ暗ですか?怖いですか?

→夜は真っ暗です。怖いかどうかは、慣れや性格もあるので分かりませんが、私も隣のログハウスに泊まっているのでご安心ください。

人口密度ゼロの地域ですので、1人参加の場合は夜はログに1人になります、ちょっと夜は怖いので、出来れば2人以上での参加をお勧めしています。

Q8苦難があってストレスや重圧で苦しいのですが。

→精神的なストレスから、少しでも解放される為のお手伝いをいたします、私はただ、近くにいて寄り添うことしか出来ませんが、森や鳥の鳴き声、自然があなたを包み込んでくれます。あまりに重症な場合は、心療内科など専門機関への受診をお勧めします。滞在期間の間に、苦難の原因が無くなり、全てがすっきりするということはきっと難しいですが、初日よりは少し気分が上向いた、ストレスになっている事柄を忘れて没頭できた時間を持てた、など、全快は出来なくとも、少し、現実との向き合い方が変わったり、見方が変わったり、新日常の中から何かヒントを得て、何かが上向くきっかけになればと思います。

Q9セラピーはどんなことをするのですか?

→基本的には、森の中への転地と生活体験そのものがセラピーです、リトリートですから、それに勝るセラピーはありません。その補助として瞑想やヨガ、周辺の散歩や、必要によってはロミロミなどのボディーワークも行います、ボディーワークは別料金になります。

Q10食事はマクロビオティックですか?全て菜食?

→リトリートの食事というと、マクロビオティックというイメージがありますが、ここではお肉も美味しく頂きます。森で捕れたイノシシやシカ肉が食卓に上がる場合もありますし、むしろしっかりと動物性のタンパク質は摂取して、体力を養って頂きます。

それが植物であれ動物であれ「自然の恵み」であることには変わりありませんから、自然の恵み、山の恵みに感謝して美味しく食べましょう。

Q11セラピストはずっとかずさの森にいますか?

→基本的に、参加者さんの滞在中にはずっといます。リトリートかずさ開催の時以外は他の農家民宿さんなどの施設でリトリートを開催していたり、サロンをやっていたり、別の団体の事業主をしていたり、それぞれが様々で多彩な活動フィールドを持っていますので予約リクエストを頂いてから、担当セラピストと、必要なセラピストを配備するという流れになります、ですので、前日など直前のお申し込みに関しては、ほとんどお受けすることが出来ていないのが現状ですので、少なくとも1週間以上前にはご連絡を頂ければと存じます。

Q12初めてのことだから、まず現地を見てみたい。

→もちろん視察も可能です、動画や画像の送付で済むことであれば、事前に送付しますので、施設面でご不安な点、ご利用する上での不明点、ご自身の体調やストレス状態、参加者本人のご不安な点など、事前にご相談ありましたら、何なりと(担当:TAIKI)

 

Q13ワイルド過ぎて、ちょっと出来るか不安。

→確かに、日常的にキャンプを楽しんでいるような方でないと、ちょっと最初はきつく感じる部分があるかも知れません、人口ゼロの野生の森、夜は真っ暗ですから、、その際には集落の中にある農家民宿など、提携のある施設を紹介いたします、自然の中で過ごすことに慣れてきたら、ワイルド・リトリートに挑戦してみてください。

 

Q14とにかく毎日が忙しすぎる!自然の中で癒されたい!

→都市生活者に特に多いニーズだと思います。自然のリズムに身を委ねることで、身も心も落ち着きを取り戻してくるはずです。都市には誘惑が多く、もっと良いブランドの服、もっと大きな家、もっと美味しい流行りの食事、などなど、その誘惑には際限がありません。

ひとつ手に入れると、きっと「もっともっと」と次の誘惑に引き寄せられるだけでしょう、そうして消費を喚起して、経済を発展させるように社会の仕組みが出来ています。

なので仕事をする側も、サービスや商品を購入するプライベート側も、どちもち大忙しになって、その忙しさに終わりはありません。それはそれで社会にとって必要なことかも知れませんが、あなたの健康とココロにとって必要な物とは限りません、際限の無い世界から、時に脱出してみるのをお勧めします。

そう、そもそも経済的、社会的誘惑の無い世界に、たまに出てしまえば良いのです。ここにあるのは自然物だけ、余計な誘惑を受けることもありません。

Q15 禁酒、禁煙ですか?

適度な飲酒はむしろ推奨しておりますが、滞在中は禁煙をお願いしております。

Q16 悪天候の場合でも開催しますか?

チェックイン、チェックアウト日が雨の場合は土砂崩れの危険性が高まりますので、中止とさせて頂きます、その他、台風や京風など、様々な注意報、警戒情報などを確認して、安全が確認された日程でのみ開催いたします。ご希望によっては、別の地域で同様のビジョンを持って活動されている団体、施設を紹介いたします。

~メッセージ~

サン・テグジュペリ作 星の王子さまで、キツネは王子さまにこう言いました。

キツネ「なに、なんでもないことだよ。心で見なくちゃ、ものごとはよく見えないってことさ。かんじんなことは、目に見えないんだよ」

王子さま「かんじんなことは、目には見えない」と、王子さまは、忘れないように繰り返しました。

—星の王子さまより抜粋——-

あなたの人生にとっての「かんじんなこと」はなんでしょうか?今は忙しすぎる日常でそれを見失っているのかも知れません、森の中でご自身の内面に寄り添い、その答えを見つけてみませんか。

では、その他の質問については、お気軽にお問い合わせくださいませ。

リトリートかずさにて、お待ちしております。

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